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届くはずの薬が届かない現状を変え、子供たちの未来を守るために。
日本では、海外で承認されている有効な薬が国内で使えない「ドラッグ・ラグ」という深刻な問題が続いています。小児脳腫瘍のような希少疾患において、救えるはずの命が制度の壁に阻まれているのが現状です。
私たちの目の前には、今この瞬間も病と闘い、新しい治療の選択肢を待っている7歳の子 供がいます。命に「待った」は通用しません。この署名活動は、子供たちの未来を繋ぐための切実な願いです。
未承認薬OP-10の早期承認と治験の拡大を求めることで、すべての子供たちが平等に最善の治療を受けられる社会を目指しています。皆様のひとつの署名が、消えかかっている小さな命に希望を灯します。
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これまでに多くの皆様から集まった届かない薬への願いです。私たちは毎日一歩ずつ、希望へと近づいています。
現在の署名数
希望を繋ぐ、日々の記録
私たちは、小児脳腫瘍と闘う子供とその家族の未来を守るために活動しています。一歩ずつ進む私たちの歩みと、そこに込められた温かい想いの数々をご覧ください。
近況は公式Xにて更新しております:
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